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世間様の情報から遅れましたが…

 

 

祝MGデュナメス発売決定!

 

 

正直、出るとすれば10周年の時かなと思っていたのでメモリアルイヤーが過ぎてしまった今となっては望むべくもないかと思っていました。

 

 

生きてりゃいいことあるね…

 

 

喜びに沸くマイスター達

 

 

と言っても私もおおさかホビーフェスにテストキットが参考出展されていた、くらいの情報しか知らないのでこの先いつ発売されるか、販売形態は?と言ったところはまだ分かりません。(2018年11月13日現在)

 

 

ネットにアップされてる展示物の写真を見ると色分けはなされていませんでしたが、造型自体は仕上がってるし後はワクワクしながら待つのみですね。

 

 

と言いつつ、私は買うだけ買っても積んでしまう未来が見えているのですが。

 

 

勇んで買ったGN-XⅣもあえなく積んでしまいました。

 

 

プレミアムバンダイで購入したGN-XⅣ

 

 

 

まだ組んでません…

 

 

薄々勘付いてはいましたが、私模型作るのニガテです。

 

 

冷静に考えたら最後にガンプラ組んだのは8年くらい前のリボーンズガンダムでした。

 

 

手先が猛烈にぶきっちょなので、組んでる最中は楽しくても素組みで満足して燃え尽きたり、後片付けを面倒がったり模型作りの才能はないなと自分でも思っています。

 

 

「才能ではない、ガンプラは自由だ!」とメイジンカワグチの声が聞こえてきそうですね。(ビルドファイターズ2作、最近一気視聴しました)

 

 

それでもデュナメスは買わなくては、と妙な使命感に駆られているのは00ファンはアイテムを買う、というアピールに及ばずながら力添えしたいからです。

 

 

(言うても多分一個なのでそんな大げさなものではないですけどね)

 

 

この前の『Festival10  Re:vision』から考えていましたが、スポンサーやお偉いさんの心を動かすのはファンの歓声も勿論のこととして、やはり「実際に商品を買い支える」という実績のようです。

 

これからも色々なアイテムを出してもらおうと思うなら、水島監督の仰るように「00が商売になると思ってもらえる」ようにならなければなりません。

 

 

そうなればこそ販売元も商品を出そうかと言う機運が高まるし、あくまで想像ですが上層部の説得材料にもし易いのではないでしょうか。

 

 

そう言う意味で前回のイベントはかなりの手ごたえがあったようです。

 

 

久方ぶりの00系新規MGということで期待をせざるを得ない今後の展開。

 

 

この先もMGキュリオス、MGヴァーチェ(THE・O並みの価格になりそう)と企画が続くようにと願うだけでなくお金を出して行きたいと私は思っています。

 

 

少々話がやらしくなってしまったかも知れませんが、これが大人の特権です。(違います)

 

 

あと私は模型を作るのは成長性-E(超ニガテ)ですが、完成品を見るのは好きなのでデュナメスが発売されたら近所のイエサブとかネットとかで完成品を見てうっとりしてることと思います。

 

 

 

しかしここ最近は今頃PGの00ガンダムセブンソード/Gが発売決定したり、MG00クアンタフルセイバーが一般販売されたり何か模型の方にも良い流れが起こっているように感じますね。

 

 

昨今の流れならフルセイバーは出すとしてもプレミアムバンダイかと思ってました。

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